カテゴリアーカイブ: ハコスカ
ハコスカのグリル
ハコスカはグリル違いで顔の表情が本当にたくさんありますよね。面白いことに、ハコスカは同じグリルでも1台1台が微妙に違った表情をしているから面白いですよね!熟練した板金の職人さんとかになると、顔を見ただけ…
ハコスカの部品
ハコスカ乗りの一番の悩みは、補修用の部品が手に入りにくいということではないでしょうか?古いハコスカだと、日産ディーラーの部品販売ではほとんどのパーツが廃盤になっていて、純正の部品は手に入りにくくなってき…
ハコスカの壁紙
最近は、ハコスカの壁紙をよく探しまわっています。なかでも多いのは、やっぱりレースシーンの壁紙ですね。特に、ニスモフェスティバルの歴代スカイラインが一斉に走ってる壁紙は最高の一言! そのそうそうたるメンバ…
ハコスカの中古車ディーラー
もう今となっては、ハコスカは中古車の部類しか存在しない車ですね。
一昔前のころは、中古車流通のしくみが整っていなかったので、ディーラーが自社で販売しきれない下取り車を、独立系の中古車販売業者に渡す形で流…
ハコスカの販売情報
量産型のスカイラインクーペの歴史は3代目の「ハコスカ」が販売されてから始まったとも言われています。長く語り継がれていくスカイラインの一番の華々しさを持つハコスカは生産されての総販売台数が310,447台です。そして意…
ハコスカとケンメリ
1972年9月にC110型にモデルチェンジとなり、ハコスカの次の世代として誕生したケンメリスカイライン。ケンメリの、セダン、ハードトップは4気筒エンジンと6気筒エンジンのモデルがあり、フロントノーズの長さとホイールベースの長…
ハコスカのレストア情報
ハコスカは今や30年も前の車ですから、やはり乗り始める前にはレストアが必要ですよね。レストアをすると言っても簡単なことではなく、ハコスカなども、今はもう作られていない車ですから、レストアパーツもかなりの…
スカイラインとハコスカ
ハコスカって言えばスカイラインC10系のことを言いますが、皆さんはハコスカについてどんなイメージがありますか?私はスカイラインシリーズの中でも、ケンメリスカイラインやその後のスカイラインに比べると、圧倒的にこ…
ハコスカといえばラバーソウル!
ハコスカのチューニングといえば「ラバーソウル」でしょう。そしてチューニングもエンジン・ミッション・足廻り・ボディーの補強までなんでもOK!レーシングカーの製作が大得意ということで、ラバーソウルは日本各地にお…
ハコスカといえばGTR!
ハコスカは、歴代のシリーズの中で1968年から~1972年まで販売されてたC10型のスカイラインです。そして、その内で1969年2月に4ドアと2ドアの最上位グレードに設定され、そのスペックは直列6気筒4バルブDOHC(ダブル・オーバー・ヘッド・カム…